社員インタビュー
SHIORI NORICHIKA

本社に匹敵する、大型の
物流センターを福岡に。

本社に匹敵する、大型の
物流センターを福岡に。

私のは主な業務は、西日本地区、特に九州地区で国際物流を行う直荷主をターゲットに、営業活動を展開することです。福岡オフィスの所長として、私には1つの目標があります。それは仙台の本社機能に匹敵するような一大物流センターを福岡に構えること。この福岡オフィスは立ち上げてから、まだ5、6年しか経っておりませんが、物流業界の経験者が多いこともあり、もっと大きなスケールの案件を取り扱える力があると感じています。それぞれの個人の能力をフルに発揮することで、数多くの実績を積み重ね、100年後もお客様から選ばれる会社へ。西日本における丸山運送の存在価値を、飛躍的に高めていきたいと考えています。

誰にも負けない行動力で、
お客様と直に向き合う。

誰にも負けない行動力で、
お客様と直に向き合う。

大阪を含めた西日本をカバーするという意味で福岡事業所の守備範囲は広大ですが、それだけたくさんのお客様に出会えることは大きなやりがいです。特に私は行動力だけは誰にも負けたくないと思っており、あれこれと考え込む前に実際に行動を起こし、お客様のもとへ足を運ぶことを大切にしています。そして、お客様とFace to Faceで向き合い、パートナーとして選ばれるために丸山運送についてプレゼンテーションを重ねています。実を言うと私は、この会社に入るまで、そういった積極的なアプローチを苦手としていました。しかし、本社で行われるリーダーズキャンプ※への参加を繰り返すことで、会社の計画や自身の考えを、自らの言葉でダイレクトに伝えられる力を身に付けられたと感じています。今後も発信力・発言力を鍛えながら、多くのお客様の力になれるよう努めてまいります。

※「リーダーズキャンプ」とは、最新の科学的な手法と普遍的なプログラムを組み合わせたトレーニングにより、既に一定レベル以上を超えた経験・能力を備えたリーダー達が更なるステップアップを目指す研修。

国際物流本部 福岡事業所
枝折 憲親

SHIORI NORICHIKA

「仕事と遊びのメリハリをつけるために も、休日を大切に過ごしている」という枝折。また、福岡オフィスでは従業員の家族も参加する、お花見やBBQ、飲み会などを積極的に開催。「オフィスを訪れたほとんどのお客様が“明るくていい雰囲気の職場ですね”と褒めてくださる」と嬉しそうに話した。