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お知らせ
マンスリー物流レポートVol.17 ①2027年、首都圏物流施設がひっ迫する? ②知られざる冷蔵倉庫の現状を解説 ③丸山運送コラムページ開設!
※2026年4月27日配信の物流レポート記事です。
1.2027年、首都圏物流施設がひっ迫する?
不動産サービスを手掛けるCBREのレポートによると、首都圏物流施設の新規供給は23年のの301万8,181㎡(91.2万坪)をピークに減少しています。
しかし、首都圏物流施設の都心へのアクセスの良さや利便性の良さなどから需要は高いままで推移しています。
2.知られざる冷蔵倉庫の現状を解説
日本人のライフスタイルが変化し、近年は、調理が手軽な冷凍食品や、コンビニ商品のの消費が増加しています。これらの変化は日本の食生活の根底を支える冷蔵倉庫にも影響しています。本レポートでは、今、国内の冷蔵倉庫が直面している現状や課題について解説します。
3.丸山運送 コラムページ開設!
この度、丸山運送ホームページにてコラムページを開設しました。物流の基礎知識解説を始め、荷主様の「困った…」を解消する記事を定期的に投稿します。
ぜひお時間ある際にご覧ください!
【丸山運送コラムページ】コラム | 宮城県仙台港隣接の運送業者|株式会社丸山運送
レポートはこちら⇒4月27日物流レポートダウンロード